履き心地と機能性を追求。足馴染みの良いアッパーレザーとVibram社製ソールを融合した、こだわりが詰まった一足。
【デザイン・シルエット】
アッパーには足馴染みの良いレザーを使用し、カジュアルからきれいめまで幅広く対応するミニマルなミュール(スリッパタイプ)デザインです。着脱のしやすさと、洗練されたシルエットを両立しています。
【素材・生地感】
アッパーには足馴染みの良い上質なレザーを採用。クッションインソールには、返りが良くしなやかなイタリアンレザーをベースに使用し、快適な足入れを実現しています。トップソールには、グリップ力と耐久性に優れたVibram®社製“TILE MORFLEX”ソールを採用し、機能性を高めています。
【スタイリング・フィット】
ミュールタイプのため、リラックス感がありながらも、レザーと上質なソール使いによってカジュアルになりすぎません。素足はもちろん、ソックスと合わせたスタイルも楽しめ、幅広いシーズンで活躍します。
foot the coacher
デザイナーは竹ヶ原敏之介氏。
イギリスの靴ブランド、ジョージコックスのデザインやトリッカーズのビスポークライン(オーダーメード)を手がけるなどしたのち、2000年カジュアルラインのフット ザ コーチャーをスタート。
「良い靴を、本物の靴を作りたい」という想いを込めてデザインされたシューズはどれも非常に人気が高い。
革の産地で有名なイタリア、フランス、イギリス等、世界各国から取り寄せた最高級素材を用い、伝統的なグッドイヤーウェルト製法をメインに、マッケイ製法、セメント製法など、デザインとマテリアルに最も適した製法で制作している。
シーズンごとにテーマを掲げ新作を発表するファッションシーンと同様のスタイルを特徴としており、スタイリッシュでありながら堅牢なシューズを提案しています。
お問い合わせ先:0834-33-8260